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   <title>ヤマサン・大秦進の｢毎日一分気づく松下幸之助翁の思想を経営に！｣</title>
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   <subtitle>一冊の本の積み重ねをヤマサン・大秦が綴ります</subtitle>
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   <title> 巻八　「一日一日が勉強」(２００８年11月19日)</title>
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   <published>2008-11-18T01:04:04Z</published>
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   <summary>=============================「松翁論語」=====...</summary>
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      =============================「松翁論語」===============================
　                「松下幸之助翁述」「江口克彦記」
              巻八　「一日一日が勉強」(２００８年11月19日)
 ==================松翁ある人に次のように言われた=========================

真実の日本はまことに豊かな美しい、よい国である。

しかしながら、懐に一万円もっていても、

それを忘れていて何一つ買い物も出来ない、

これが今の日本の姿である。

      
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   <title>独り立ち。鳥は飛ばねばならない。</title>
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   <published>2008-11-18T00:15:44Z</published>
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   <summary>《いつまでもあると思うな親と金》この言葉は身にしみます。 人間はだれでも歳をとる...</summary>
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      《いつまでもあると思うな親と金》この言葉は身にしみます。

人間はだれでも歳をとる、老いていく、これは天地自然の理法、宇宙根源の法則です。

ところが子供がだんだんと大人になって行くにも関わらず、何時までも働かず、独り立ちせずに

親のすねをかじられ続けたらたまったものでない

親とて生身の身体です、体力、気力、我慢にも限界というものがある。

だから一日も早く独り立ちして親孝行をしなければならない。

これが子供が持たねばならない気構えなり。頼みます。
      
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   <title>巻八　「一日一日が勉強」(２００８年11月18日) </title>
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   <published>2008-11-18T00:13:36Z</published>
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      =============================「松翁論語」===============================
　                「松下幸之助翁述」「江口克彦記」
              巻八　「一日一日が勉強」(２００８年11月18日) 
==================松翁ある人に次のように言われた=========================

人を使うことは決して楽なことではない。

ほんとうに人をつかうとなると、それは苦を使うごときものである。

それを耐え忍んで、喜びを感じられるようになってこそ、

人を使う喜びが湧いてくる。

「忍終不悔」とはこんな心境をいうのだと思う。大秦の解釈
      
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   <title>巻八　「一日一日が勉強」(２００８年11月17日) </title>
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   <published>2008-11-17T01:06:50Z</published>
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      =============================「松翁論語」===============================
　                「松下幸之助翁述」「江口克彦記」
              巻八　「一日一日が勉強」(２００８年11月17日) 
==================松翁ある人に次のように言われた=========================

われわれは、収入の増加、地位の高まりを唯一の目的にしていいか。

人間には、そういう意味の喜びもあるが、それだけではいけない。

考えられるべきものは、まだたくさんある。
      
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   <title> 巻八　「一日一日が勉強」(２００８年11月15日)</title>
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   <published>2008-11-14T23:48:51Z</published>
   <updated>2008-11-14T23:49:46Z</updated>
   
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      =============================「松翁論語」===============================
　                「松下幸之助翁述」「江口克彦記」
              巻八　「一日一日が勉強」(２００８年11月15日)
 ==================松翁ある人に次のように言われた=========================

ある一つの出来事を見聞して、それを自己の判断で記事にする新聞記者の仕事は、

書き方によれば相当大きな影響を国家社会に及ぼす。

その新聞記者に国家試験がないというのはおかしい。

(松下幸之助翁がおっしゃる通りです、最近はマスコミ、評論家の一方的な先導は目に余るものがあります、批評なら誰でも出来る、司会者、コーディネータはもっとより善くする為、いわゆる可能思考を議論の中に採り入れるべきです。一部、偏った思考の評論家がマス媒体を使って、偏った方向へ洗脳する事に恐怖を覚えます)
      
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   <title>何故「素直な心」が必要なのか。</title>
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   <published>2008-11-14T02:16:01Z</published>
   <updated>2008-11-14T02:17:32Z</updated>
   
   <summary>「素直な心」改めて考えて見ました。 私は毎日、メールを発信していますが継続してい...</summary>
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      「素直な心」改めて考えて見ました。

私は毎日、メールを発信していますが継続している事で感じる事があります。

私のメールに毎日返信いただく人、時々返信をくれる人、返信文が毎日同じ人、人それぞれです。

その中で見えてきたことは、売上が良い時はメールを送ってくれるが、結果が悪い時はメールがない、

そんな人が多いです。日々の仕事は色々な要素で変化しますが、厳しい局面、ピンチ、逆境、思案にく

れる時こそ「素直な心」が必要なのに、大方の人は、そんなときに「心を閉ざす」即ち自分の殻に閉じこ

もり、自分一人の知恵で解決をしようとする。

私が以前から言っているように人間１人の知恵は高々知れていると事を理解していないのです。

順調な時は人の話を知識として頭で理解しているからです。身体、心で理解をしていない事を。

浅学(浅知恵)というのです。

いま一度「素直な心」を心と身体で体感しましょぅ。そうすればキット幸せになれます。
      
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   <title>巻八　「一日一日が勉強」(２００８年11月14日)</title>
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   <published>2008-11-14T00:14:11Z</published>
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      =============================「松翁論語」===============================
　                「松下幸之助翁述」「江口克彦記」
              巻八　「一日一日が勉強」(２００８年11月14日)
 ==================松翁ある人に次のように言われた=========================

お互いが与えられた天与の幸せは、顔が違っているごとくみな違う。

しかし、それは決して不平等ではない。
      
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   <title>巻八　「一日一日が勉強」(２００８年11月13日) </title>
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   <published>2008-11-13T00:34:12Z</published>
   <updated>2008-11-13T00:35:12Z</updated>
   
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      =============================「松翁論語」===============================
　                「松下幸之助翁述」「江口克彦記」
              巻八　「一日一日が勉強」(２００８年11月13日) 
==================松翁ある人に次のように言われた=========================

神様にお願いするということも考えずとも、仕事即信仰という気持ちで仕事をして

いる姿であれば、それは神の御心にかなうことであり、

必ず報いがあると信じている。
      
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   <title>人間が社会人になる為には。</title>
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   <published>2008-11-12T01:19:51Z</published>
   <updated>2008-11-12T01:22:21Z</updated>
   
   <summary>昨日、誰でもよいから人を殺したかったという事件がありました。 この事件から学ぶ事...</summary>
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      昨日、誰でもよいから人を殺したかったという事件がありました。

この事件から学ぶ事は、我慢、忍耐です。

自分のストレス、欲求不満、ムシャクシャする気持ちのはけ口に人殺しがなで起こるのか

それは我慢、忍耐と言う言葉、考え、教えが無くなったからです。

これは親、学校、社会、今なら会社の指導者の責任です。

幼子が駄々をこねて玩具を要求する、すると現代のじぃーチャン、ばーチャン、親は直ぐに買い与える、

従って子供は我慢、忍耐という事を知らなく育つ、これが大人になっても身体は立派な成人でも

心は幼児の間々、ダメな事は何度言ってもダメと倫理観、道徳的な見識を持ち、

部下にハッキリと言える大人、指導者にならなければならない。

だから人の上に立つ人間は職場外でも部下以上に人間力を独学、自習、勉強が必要なのです。

自問自答して見て下さい。貴方の自覚はいかがですか。
      
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   <title>何故、倫理、道徳が必要なのか。</title>
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   <published>2008-11-12T00:41:59Z</published>
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   <summary>「倫理」とは人間のじっさいに行うべき道。善悪の判断基準。 動物(獣、犬畜生)の世...</summary>
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      「倫理」とは人間のじっさいに行うべき道。善悪の判断基準。

動物(獣、犬畜生)の世界は、腹がへったら共食いも平気で行う。

しかし人間、普通はそんな事は行わない。

最近は倫理観の欠如により親殺し、子殺し、悲惨な事件が動物(獣、犬畜生)と同じように起こっている。

だから法律で規制を行わなくてはならないのである。

また自分の利益ばかりを優先して、他人へ及ぼす被害を平気の人間も多い

だから道徳心を養わなければ、会社、組織、集団は成り立たない。

道徳とは生前にどれだけ人様のお役に立つか、人様のお役立ちこそ人間の本分との思想である。

徳にも明徳、陰徳がある。認めて欲しい、誉めて欲しい、その為に積む徳は本当の徳とは呼ばない

それはむしろ名誉欲と呼ばれる、名誉欲を徳と勘違いしている人は多い。

本来は野に咲く蓮華草のごとく、さりげなく他人様が喜ぶ、他人様の為になる行い(積善)が陰徳という

のである。小さな店、チームであっても、その店の長は「倫理」「道徳」この考え方を少しは理解していな

くて「経営理念」を論じる資格はない。

「理念と経営」この本質をもっと勉強して下さい。上司の理解なくて部下が理解できるはずがない。

姑息な手段、不正な方法(法律、ルール、規則を逸脱しなければ良い)が横行するのは、

見てみぬ振りをしている、部下を諭せない、トップの問題でもあります。

子供が万引きして子供の責任と言って世間は許してくれない。

倫理観、道徳観がないという事は幾つになっても子供と同じです。
      
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   <title>巻八　「一日一日が勉強」(２００８年11月12日) </title>
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   <published>2008-11-12T00:40:08Z</published>
   <updated>2008-11-12T00:41:08Z</updated>
   
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      =============================「松翁論語」===============================
　                「松下幸之助翁述」「江口克彦記」
              巻八　「一日一日が勉強」(２００８年11月12日) 
==================松翁ある人に次のように言われた=========================

総大将になると、みんなが奉るようになり、友人も家来となってしまう。

誰も本当の事を言ってくれない。

そこで、聞こえざる声を聞くという謙虚さが必要となってくる。
      
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   <title>世の中は全地球チームで構成されている。</title>
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   <published>2008-11-11T00:28:03Z</published>
   <updated>2008-11-11T00:34:12Z</updated>
   
   <summary>チームの総合力で仕事をする場合の心得は チームのメンバ、１人、１人がチームの目標...</summary>
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      チームの総合力で仕事をする場合の心得は

チームのメンバ、１人、１人がチームの目標を共有し貢献しようと言う強い意識がなくてはならない。

チームに頼る、誰かが遣ってくれる、誰かに任せておけば良いとの考え方ではチームは成り立たない。

チームでの仕事であればあるほど、「俺がやらねば誰がやる」の意気込みが必要です。

個人での仕事以上に自己責任感が求められるのです。

個人での仕事は他人に迷惑が掛からないが、チームでの仕事は１人の不成績が全体に及ぶのです。

この世の中、個人稼業であれ、日本国民、全地球人の全てでチームは構成されているのである。

      
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   <title>巻八　「一日一日が勉強」(２００８年11月11日) </title>
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   <published>2008-11-11T00:15:19Z</published>
   <updated>2008-11-11T00:16:38Z</updated>
   
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      =============================「松翁論語」===============================
　                「松下幸之助翁述」「江口克彦記」
              巻八　「一日一日が勉強」(２００８年11月11日) 
==================松翁ある人に次のように言われた=========================

優れたデザインの根底には、実用性が加味されていなければならない。

見た目は非常に美しい、心惹くものがある、と思えても、さて使用の過程において

実用性が無視されたならば、それは優れたデザインかどうか疑問である。
      
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   <title>「言葉は言魂」の意味。</title>
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   <published>2008-11-10T00:44:56Z</published>
   <updated>2008-11-10T00:47:07Z</updated>
   
   <summary>しょうもない事、ささいな事と思われると思いますが。 知らず知らずの内に発する言葉...</summary>
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      しょうもない事、ささいな事と思われると思いますが。

知らず知らずの内に発する言葉、言葉は貴方の魂です。また貴方の心模様です。

闘争心、チャレンジ精神、リーダシップ、自信、自信のなさ、全て貴方の心理状態を言葉は現します。

自分を変革する為には日常茶飯事に使う言葉に気を入れる事です。

これが有言実行の効果です。

日々の仕事なら頑張るの一言だけではなく具体的、明確に数字を語る事です。

数値を、必ずやる、やり切る、断定語、こんな言葉を使う癖を付けて下さい。

そうすると自信に充ちた力強い言葉になります。

言葉使いの習慣で自分に自信、勇気が湧いてきて自分が知らず知らずの内に変われる

自分が変われば回りが変わります。言葉に出して、たとえ実現しなくても生命まで無くなりません。

むしろ周りから頼もしく思われ、貴方の価値が上がります。これが言魂の意味です。
      
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   <title>「人材、人罪を人財に育てるには」</title>
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   <published>2008-11-10T00:40:04Z</published>
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   <summary>社員さんを人財（人は財産）として育てるには育て方があります。 もちろん中には雑草...</summary>
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      社員さんを人財（人は財産）として育てるには育て方があります。

もちろん中には雑草の如くハングリー精神を持ち合わせ自然に育つ人もいますが

最近はバブル時代の恩恵を受けた人が多く、会社に所属してさえいれば給与が貰えた

過去の温室時代育ちが多くひ弱いです。

ですから叱咤激励だけ、自分で智恵を考えよと叱り付け、反骨心を期待しても中々伸びません

むしろ落ち込むばかりです。

自分は叱られて反骨心でここまでやってきた、だから部下にもその方針は通用しないです。

誰しも、叱られるという愛情、誉められる、認められる、必要とされる、相談されるという愛情が

人財育成には必要なのです。当てにしない、無視する、これは人罪育成方法です。

だから今後は適宜適切に気になる社員さんに個別にメールで全員の前で言えない事を伝えるようにし

てください。その際も、先ずは誉める点、認める点を先ずは書き、次に改善点、アドバイスを

書きこむようにして下さい。

この事を小まめに継続すれば社員さんは貴方にとって必要な人財となることでしょう。

主任の皆さん、こんなメールを部長、所長に送っています。

これは上司が一人で出来る事では有りません、上司も一人の人間です。補佐役の貴方も上司の足ざる

を補って気配りして頂く必要があります。

また貴方もたまには上司の批判、愚痴ばかりではなく上司を誉めてあげて下さい

認めてあげて下さい、そうする事はチームワークの基本です。
      
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