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2010年10月30日

『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】==========================
              『生きる知恵:仕事のヒント』
10月の言葉
『 安定成長 』
勢いにのることは一面成長につながるが、反面危険性もある。
だから自己のペースを守るのが一番良い。

『 広告宣伝費の意義 』
どんな良い製品も、世の人々に知らせなければ意味がない。
宣伝広告本来の意義はそこにある。

投稿者 ohata : 08:44 | コメント (0)

2010年10月29日

『不況、不景気は自らの心の中に潜んでいる』

最近の世の中は不況、不景気病が蔓延しています。

不況、不景気のウイルスにおかされないように充分に注意してください。

不景気、不況は会社、企業、個人の心と行動が時代の流れに合致していないだけです。

昔ならアナログのスピードで時代の流れ、ブームもおとずれたが、今はデジタル時代です。

従って一瞬の間に何事も変化、進化しています。情報収集、感受性、感性力を幾つになっても

研ぎ澄ませていなければ、不景気、不況に関係なく招くおそれがあります。

不景気、不況は心の内に潜んでいると、自らを戒めて、今日も一日頑張りましょう。

投稿者 ohata : 09:50 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

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10月の言葉
『 失敗 』
たとえ失敗したとしても、それはある一定期間の失敗である。回りまわって生成発展ともなり得る。

『 不景気 』
不景気でもいいものは売れる。だから品物がよく価格も適切なら、不景気でなくなる。

投稿者 ohata : 09:49 | コメント (0)

2010年10月28日

『恐れず、怯まず、諦めず』一念を貫きましょう===一以貫之

時の流れは速いもので、潟с}サンもお陰様で創業17年を迎えました。

この間、会社の業績も紆余曲折が幾度となくありましたが、
時代の流れに即応した対応を重ね販売形態販売商品、販売価格の改革、改善を行い

現に会社が存在しているのは、経営者、幹部、社員の皆様のコラボレーション(協同)のたまものです。

また今期より、今までの販売方法(外販、訪問販売)と決別して、

皆様にとって未知、未体験の世界であります、通信販売に取り組んでいただいています。

不慣れな職種にも関わらず熱心に取り組んでいただいていますこと感謝いたします。

また試行段階ではありますが、着実に成長し、成果をだしていただいていることに、

先行きに対する自信と確信を与えていただいています。

全ての改革、改善の目的は『豊かなライフスタイル』の創造です。

投稿者 ohata : 08:56 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

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10月の言葉
『 自己認識  』
自分がいま幸せな状態にあることを正しく認識することは、人間として非常に大事なことである。

『 経営者の役割 』
経営者は要求者にならなければならない。要望を持たない経営者は居ないに等しい。

投稿者 ohata : 08:55 | コメント (0)

2010年10月27日

会社の変調にたえず気を配る。

人間の身体のあちこちに変調をきたすと、病気となって信号が発せられる。

それと同じように会社、企業にも先々の危機を現す予兆が必ずあります。

お客様から寄せられるクレーム、お叱りの言葉などです。

それらを一部のお客様の声と気に留めずほったらかしにしていると、

やがてはジャブのように効いてきて大きなダメージとなり廃業、倒産につながります。

お叱り、クレームを言っていただくお客様はありがたいです。

大方のお客様は親戚、身内、知り合いでもない会社に不満があってもクレームを具申してくれません。

ただ不満の声も告げずに取引を止められるだけです。

チョツトしたお客様の声、声なき声を聞く感受性を身につけて改革、改善を急ぎ

時代に適応した企業に変革いたしましょう。

投稿者 ohata : 09:47 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

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10月の言葉
『 病気  』
病気は怖い、けれども恐れてはいけない。恐れ遠ざけていると、あとから追いかけてくる。

『 日々新た 』
日に新たな方策をうちたてられない経営体は、やがて老いて朽ち果てる。

投稿者 ohata : 09:45 | コメント (0)

2010年10月26日

二通りの物と考え方あってこそ調和する。

表裏一対という言葉があります。

この言葉は裏と表で一つのものとの意味だとおもいますが

これ以外にも「右と左」「北と南」「善と悪」「成功と失敗」「男と女」「賛成と反対」

これら二つがあるからこそ正誤、善悪の判断ができるのです。

また進化、成長、改善、改革、開発につながるのです。

つまり調和がとれた思考、調和がとれた商品開発、調和がとれた人格形成につながるのです。

集団、組織の中で生きていくうえで、一方的な物の見方、考え方は時にはチームワークを乱す

結果となります。人は一人では生きられないことを肝に銘じて頑張りましょう。(

投稿者 ohata : 09:39 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

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10月の言葉
『 自主性  』

命令なくとも以心伝心。各自が適時的確に進んで事を運ぶ姿にこそ発展性があるる。

『 業界と自社 』
個々の会社が向上し、業界全体のレベルが高くならなければ、自分の会社の安泰もあり得ない。

投稿者 ohata : 09:38 | コメント (0)

2010年10月25日

『怖さも知りつつチャレンヂ』

未体験、未知の仕事は怖いし、不安なものです。
しかし怖い、不安だからといって、その仕事を避けていては、
いつまでたっても苦手な感情は解決しないです。

また怖い、不安感がないの事前の準備不足で大きな怪我をします。

自分が怪我するなら自業自得で済まされるが会社となれば、

ごめんなさいでは済まされない事も多々あります。

場合によっては会社の危機を招くおそれもあります。

何もやらずに怖さ知らずも困ったもの。

やはり大事な事は事前に仮説を立てて積極果敢にチャレンヂして、

事後検証して再チャレンヂする、これが若者の仕事に取り組む心構えではないでしょうか?

チャレンヂ、挑戦意欲のない人を青年とは呼べない。

投稿者 ohata : 09:45 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

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10月の言葉
『 感謝とこわさ  』
感謝とこわさを知らないと、必ず自己の力を過信し、ついには暴力や権力にたよるようになる。

『 正直 』
いくら粉飾したところで自分の生地はごまかしきれない。正直が処世の一番、安全な道。

投稿者 ohata : 09:44 | コメント (0)

2010年10月23日

一夜漬けの勉強にならないように。

勉強することはきわめて大事なことです。

勉強するとは自分の思考、視野、可能性を拡げることにつながります。

また視野が拡がり、可能性が見えてくると、勉強、仕事に貪欲になります

少々のことでは揺るがない心構えが生まれます。

しかし勉強は情報、知識を仕入れたに過ぎません。その次に大事なことは実践、実行力です。

実行、実践すれば、必ず問題、障害の壁に突き当たります。

一夜漬けの勉強(邪道、邪心)程度では壁を突破出来ません。

問題、障害(苦門)は幸福(福門)の入り口で、必ず通らなければならない道すがらです。

ここで挫折すると、今まで頑張って勉強した苦労と時間、費用が無駄になります。

この状況からが実学の世界です。

日々の仕事の中で、この事を信じて、明るく、朗らかに喜んで、進んで頑張りましょう。

投稿者 ohata : 09:58 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

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10月の言葉
『 良識  』
何にでもともなう弊害を是正していくのは、結局お互いの良識だ。
やはり良識を高めることこそ肝要である。

『 組織と人』
組織に人をあわせるのではなく、組織を変えてでも人を活かすことが望ましい。

投稿者 ohata : 09:57 | コメント (0)

2010年10月22日

『夢、ビジョン、志、目的』を実現するために辛抱が大事。

『夢、ビジョン、志、目的』に一念をたえず持っていれば、何事も辛抱できる可能性が高い。

辛抱とは「たえしのぶこと」何のために、誰のために、何故、耐え忍べるのか? と言えば、

『夢、ビジョン、志、目的』があるからです。つまり心棒(心のよりどころ、心の支え)があるからです。

困難、問題、障害に出会ったときには辛抱(心棒)が必要なのです。

日々の仕事の単純作業の連続です。

単純作業(仕事)の中で創意、工夫、知恵を発揮してより良い方法を考え出して業績(売上)を高めて

『豊かなライフスタイル』の実現を手に入れましょう。

投稿者 ohata : 09:41 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

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10月の言葉
『成功の道 』
成功の道は辛抱。だが頑迷であってはならない。いつでも他に応ずる融通性も一面では必要である。

『国際交流』
誠実さは国際的にも通じる。国際社化時代に生きる我々は何事に対しても誰に対しても誠実でありたい。

投稿者 ohata : 09:40 | コメント (0)

2010年10月21日

『生きる知恵:仕事のヒント』

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10月の言葉
『 商品の価値』

1万円の価値のものを9千円で売るのは、1万円札を9千円で売るのと同じ事である。

『借金』
企業経営において、銀行がたやすく金を貸してくれる場合は危険。つい気が大きくなって
失敗しがちである。

投稿者 ohata : 11:24 | コメント (0)

2010年10月16日

『生きる知恵:仕事のヒント』

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10月の言葉
『 繰り返し訴える』

大切なことで、ぜひ覚えてもらいたいと思うことは、何度でも言うことである。
何度でもくり返せば、いやでも頭の中に入る。

『成功法』
今日はよく働いたな、と自分をほめ、満足感を味わえる毎日を積み重ねるなら成功しないはずがない。

投稿者 ohata : 14:20 | コメント (0)

2010年10月15日

『生きる知恵:仕事のヒント』

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10月の言葉
『 進歩向上』
もうこれくらいでいいだろうという限界をみずからつくってしまえば、一歩の進歩も望めない。

『目標』
一つの仕事が成就したらすぐ次の仕事を、とたえず目標を持つ。そこに生きる張り合いが生まれる。

投稿者 ohata : 09:50 | コメント (0)

2010年10月14日

朝礼の型は大事だが?

朝の目覚めと共に一日が始まる。

目が覚めるということ事態がありがたいことです。

ありがたいことに感謝して、感謝の標を今日一日、職場、家庭、地域に発揮いたしましょう。

ところで貴方の店、部門での朝礼は形骸化していませんか? 

朝礼の目的を責任者、管理者、自らが、己の心に問いかけて真摯に取り組んでいただきますよう

お願いします。型を大事にするあまりに、心を忘れないように頼みます。

投稿者 ohata : 10:29 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

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10月の言葉
『 こわさ、恐れ』
人にはこわさや恐れがある程度必要。さもないと、ともすれば傲慢になったり怠け心が起こる。

『上司を使う』
社長を使える人間が、その会社に十人いれば大したもので、百人いれば無限に発展する。

投稿者 ohata : 10:28 | コメント (0)

2010年10月13日

『生きる知恵:仕事のヒント』

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10月の言葉
『 素直な心の効用』

素直な心になれば実相がわかる。実相がわかれば物事の是非がわかる。そこから正しい判断がうまれる。
【実相とは実際のありさま(すがた)現象のかげにある真実の姿】

『経営とは』
日々熱心に仕事に取り組みそこから新たなものを生み出す。経営とは終わりのない壁画を画くようなもの。

投稿者 ohata : 10:02 | コメント (0)

2010年10月09日

『生きる知恵:仕事のヒント』

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10月の言葉
『 反省』
成功を喜び合うと同時に、なお反省すべき点がありはしないか? たえずふり返ってみたい。

『事業欲』
事業にたずさわる人々は、欲を調節する事が大事。事業欲が行き過ぎると多くの人々に迷惑をかける。

投稿者 ohata : 10:11 | コメント (0)

2010年10月08日

===決して心を閉ざしてはなりません。====

問題、課題、困難な壁に突き当たると、立ち止まり考えることは大事ですが、
決して自分を殻に閉じ込めないで下さい。

問題、課題、困難は主観、客観視してこそ解決の道は拓かれます。
しかし自らが貝の如く心を閉じていると、客観視して物事を考えることは出来ません。

職場には多くの先輩がいる、同僚が居る、思考の違う人がいる、その人々の知恵を拝借
すれば必ず、新たな道が見つかります。一人の知恵、力は所詮は一馬力、浅知恵です。

衆知を拝借して、壁を突破して前進するのみです。人生を頑張りましょう。

投稿者 ohata : 10:10 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

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10月の言葉
『 共存共栄』
自他ともの幸せを願い、共存共栄をめざしていくところに、自分自身の幸せも社会の繁栄も実現される。

『事業の原点』
事業の原点は、どうしたら売れるかではなく、どうしたら喜んで買ってもらえるかである。

投稿者 ohata : 10:08 | コメント (0)

2010年10月07日

『生きる知恵:仕事のヒント』

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10月の言葉
『 修業』
修業を積むほど、世間の広さ、恐ろしさがわかり、謙虚な心持が養われてくる。

『油断』
自分が安心して一服している間に、他はもう違うことを考えている。だから寸時も油断できない。

『熱意』
自分でこれはいい提案だと信じたなら、上位者を動かして推進するだけの熱意を持たなくてはならない。

投稿者 ohata : 10:07 | コメント (0)

2010年10月06日

『生きる知恵:仕事のヒント』

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10月の言葉
『 悩み、迷い』
不可能なことに頭を悩ます暇があるなら、可能なことに全力を傾けよう。

『幹部の生きがい』
幹部になれば悩みや不安は多くなる。それを克服していく過程に喜びや生きがいがあると受けとめたい。

投稿者 ohata : 09:56 | コメント (0)

2010年10月05日

『二度とない人生』に倫理観、道徳観

大人になれば、社会人として、職業人として、一人の人間として、

『二度とない人生』の荒波を航海するには、確固たる人間観、人生観、仕事観が必要だと思います。

しかし、気づく、気づかないに関わらず、言葉に表さずとも潜在意識の中には誰しもあると思います。

しかし、その意識に問題、課題があるのではないでしょうか?

自分さえ、自社だけよければ、それで良いの考え方が行きすぎ道徳、倫理観が忘れ去られているので

はないでしょうか? 何か物事の判断、決断を行わなければならないときには至善に止まる事が大事と

思います。至善に止まるとは、後悔先に立たずの防止方法でもあります。

少し遠回りであったとしても、我々一人一人の心の基礎固めが会社の永続と繁栄を導きます。

『今日も一日、明るく、朗らかに、喜んで、進んで働きましょう』(

投稿者 ohata : 10:03 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

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10月の言葉
『 困難への対処』

命をかけるというほどのおもいがあってはじめて、いかなる困難にも対処していく力がわいてくる。

『産業人の使命』
安定期であっても激動期であっても、産業人としての使命の本質は生成発展を願うところにある。

投稿者 ohata : 09:58 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

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10月の言葉
『 困難への対処』
命をかけるというほどのおもいがあってはじめて、いかなる困難にも対処していく力がわいてくる。

『産業人の使命』
安定期であっても激動期であっても、産業人としての使命の本質は生成発展を願うところにある。

投稿者 ohata : 09:58 | コメント (0)

2010年10月02日

『生きる知恵:仕事のヒント』

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10月の言葉
『勤勉の習性』
勤勉努力の習性を身につけよう。その習性こそ、終生自分の身体から離れぬ貴重な財産である。

『商売の覚悟』
商売は戦争と同じで危険な仕事である。敗れれば軍は全滅するという覚悟で取り組まねばならない。

投稿者 ohata : 09:51 | コメント (0)

2010年10月01日

素直、本人の素質を開花させる。

『素直な心』私も含め大方の人が自分は素直だと思っていることでしょう。
大方の人は素直とは真直ぐな性格との理解だと思います。

これも確かに素直かも知れませんが、しかしビジネス世界、集団、組織での素直な心とは
個人で思っている素直とは少し違うように思います。

個人レベルの素直は自分の気持ちや価値観に忠実な態度、行動、言動、
すなわち『居の中蛙』の頑固、我が儘、自分勝手さえも素直な心と誤解しているのではないでしょうか?
社会は多くの人々に支えられ、支えあって生活しています。

その集団、組織、会社にあっての『素直な心』とは『直す=素質』と解釈できます。
貴方が「素直でない」事は全員に会社方針が周知徹底しないばかりか組織全体に悪影響を与えてしまい会社の成長、繁栄阻害要因となります。

本来の自分が持っている潜在能力を開花させ、良き社会人、良き会社人、良き大人になり、
豊かな人生をエンジョイするために素直な心になる必要性があるのです。
今一度『素直な心』の大切さを考えて見たいものです。

投稿者 ohata : 08:55 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

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              『生きる知恵:仕事のヒント』
10月の言葉
『素直な心』
素直な心を養うためには、先ず素直な心になりたいという強い願いを持ち続けることが大切。

『人を導く』
人を導くのは難しい。叱るべきは叱りほめるべきはほめる。この平凡なことを適切に行うことが大事。

投稿者 ohata : 08:53 | コメント (0)