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2010年06月30日

心の持ち方で不幸の中に幸せを見つけることが出来る。

自分は必ず成功する、
今までいろんな苦労があった、今も苦しい日々だが、

より良き人生を歩むんだと信じてこれからも人生をまっとうしたいと思う生き方と

反対に自分は成功しない、今まで不幸な人生を送ってきた、だからこれからも不幸である。
私はなんとダメな人間なのだと思って生きるのでは、同じ状況でもどちらが心が豊かだと思いますか?

貴方はどちらですか?

現状が仕事面、私生活面において経済的、心理的、環境的に厳しい、苦しい状況だと
なかなか前向きプラス思考、可能思考にはなれませんが、一時でも心の持ち方で気持ちが
救われるなら ば、今日も一日朗らかに安らかに喜んで進んで働きましょう。

投稿者 ohata : 09:52 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『 成功と失敗 』
成功した人は、普通の人ならその困難に打ち負かされるところを、反対に喜び勇んで体当たりしている。

『販売の条件』
上手な商品説明の基本は、お客様のために、という誠心誠意の態度と熱意である。

投稿者 ohata : 09:40 | コメント (0)

2010年06月29日

(若い社員の皆様へ)

勉強する、学ぶことはとても大切です。
学ぶ事で言葉を知り、言葉を知れば解釈、理解力がたかまります。

解釈、理解力が高まれば、他人様(お客様)の言われることが理解できるようになります。
だから自分の為に学びましょう。
勉強しましょう。勉強にはマインド面(心を養う勉強)とテクニカル面(能力、専門技術)の二つがあります。

テクニカル面の勉強は先輩、あるいは各種専門家に学ぶことができますが、マインド面の勉強は一生涯に亘って学び続ける必要があります。

ところが大方の人は、マインド、テクニカル面、どちらも一過性の学びに終わります。
マインド面の学びは、自分の年齢に応じて解釈力、理解力を高める必要があります。
どうか若手の社員の皆様自分の心の財産をつみまして下さい。

いつまでもあると思うな『親と金』ということわざがあるように学び続けて下さい。

投稿者 ohata : 09:54 | コメント (0)

 『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『 言うべきを言う 』
礼儀を失わず相手を尊重した誠意に立った上でならば、言うべきことをハッキリ言うことが大切である。

『競争相手』
経営者は、競争相手の会社や経営者の動きなり考え方が手に取るように察知できなくてはならない。

投稿者 ohata : 09:53 | コメント (0)

2010年06月28日

『若い社員の皆様へ』

若い社員の皆様は、私の子供ように見えます。
だから可愛い、しかし可愛いがってばかりでは、独り立ち出来ない。

皆さんの両親もいずれ歳老いていき、いつまでも可愛がってやりたい気持ちがあるが
それもかなわぬ時がくる。

その為には時にはご両親に代わって厳しく叱る時もあります。
それも愛情の一つと理解して『素直な心』明日からも頑張って下さい。

会社とはお客様、社員、関わる人々の『豊かなライフスタイル』を実現するために存在しています。

投稿者 ohata : 10:03 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『 権利と責任 』
自分の権利や要求を主張するのもいいが、それ以上に自分の責任を追及することがなければならない。

『緊張感』
みずからムチ打ち、他からムチうってもらって、人も会社も成長する。叱ってくれる人を求めたい。

投稿者 ohata : 10:02 | コメント (0)

2010年06月26日

運命は結局は自らの選択しかない。

両親、ご先祖様から授かった≪二度と無い人生≫

宿命を背負った≪二度とない人生≫肯定的に歩むか、否定的に歩むか、

進む道は誰が選ぶわけではない、相談をすることは出来るが、結局は自らの選択しかない。

人生に偶然はない。

投稿者 ohata : 09:20 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『 感謝 』
すべてにありがたいという思いを持てば、自然とそれに報いる行動が出てくる。

『緊張感』
製品の開発も製造方法も商売の仕方も、すべて命をかけるほどの緊張感からこそ生み出されてくる。

投稿者 ohata : 09:18 | コメント (0)

2010年06月25日

『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『 徳 』
人間として一番尊いものは徳である。
だが徳を教えることも習うこともできない。自分で身につけるしかない。

『物づくり』
物をつくるだけではいけない。
それがどう役立って共同生活の向上をもたらすかを考えねばならない。

投稿者 ohata : 09:30 | コメント (0)

2010年06月24日

『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『真の道徳』
自分を愛するように他人を愛し、自国を愛するように他国を愛す。
そういう真の道徳観の再認識が大事。

『販売』
よそ様の商品をほめつつ自分の商品を売るという行き方が好ましい。
それが販売増進にもつながる

投稿者 ohata : 09:18 | コメント (0)

2010年06月21日

自分の心をコントロールして今日も一日。

どれだけ装っても人間の心模様は見えないようで見る人が見たら見えるものです。
不平、不満、不安、やる気のなさ、手抜き、反抗心、その時々の感情、思いは、声、顔色
言葉、態度となって表情に表れるのです。

これらは自分の仕事にマイナス作用しますが、周りの人にも気遣いをさせ影響を及ぼします。
何でもマイナスのエネルギーはプラスのエネルギーの五倍以上だそうです。

反対にやる気、元気、自信、責任感、意欲、これらも表情に表れ周りの同僚にも元気、活気を及ぼし
チーム力を高めます。同じ一日、同じ仕事をするなら運気を引き付ける時間を過ごして下さい。

貴方は自分の感情をコントロールしてやる気の持続が出来ていますか?

投稿者 ohata : 09:56 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『勇気』
不安の中で動揺せず、刻一刻勇気を生み出すところに、人間の真の力があると考えたい。

『適材適所』
各人が適所に就けば、本人が幸せになるばかりか、グループ全体に繁栄する道がひらけてくる。

投稿者 ohata : 09:45 | コメント (0)

2010年06月19日

『お客様の心のドアをノックしろ』打てば響く。

一部の営業の社員さをから日曜日には一週間の報告を携帯メールでいただきます。

その報告の中でもっとも注視しているのは訪問軒数です。

訪問軒数を一日250軒を要求してから明らかに成約軒数は増加しています。

多い人は8〜9軒の成約が出来ています。目標を高く持てば必ず成約数は上がります。

明日からも250軒の訪問を目標(ノルマ)と理解して頑張って下さい。

しかし気になるの責任者の目標に対する熱意、意識、意欲です。

売上が上がらないのを部下の責任に転化していませんか?言い訳で責任を逃れをしていませんか?

この点をもう一度自覚して明日から頼みます。

投稿者 ohata : 10:07 | コメント (0)

 『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
                『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『努力』
石の上にも三年、という。
しかし三年を一年で修得する努力を怠ってはならない。

『主体性』
他人任せでは物事は好転しない。
誰かが、ではなく、まず自分が、という行き方を心がけたい。

投稿者 ohata : 10:06 | コメント (0)

2010年06月18日

三つの渦巻き?????

この渦巻きは風を意味しています。お客様、お取引先、我が社で働く社員さんが『豊かなライフスタイル』の実現という風が吹きますようにとの思いのこもったマークです。これは私の勉強仲間の能勢鋼材さんが製作してくれました。
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投稿者 ohata : 10:04 | コメント (0)

昨日の一生懸命は本当に?????

大方の人は誰もがそれぞれの立場で一生懸命にやっていると自負している。

だが人並みの一生懸命さでは、抜きん出た成果をあげることはできない。

今の自分は精一杯頑張っているだろうか? 今日の自分の努力は本当に一生懸命 だっただろうか?

精一杯の上にも更に一生懸命に。

その懸命の差が後々の仕事に人生に成果として現れると私は信じて今日も最善を尽くします。

投稿者 ohata : 10:02 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『人生の歩み方』
いくつになってもわからないのが人生。
わからない人生をわかったつもりで歩むほど危険なことはない。

『自然体の経営』
鳴かざればそれもまたよしホトトギス。
決してかたくにならず自然体の経営を心がけたい。

投稿者 ohata : 10:01 | コメント (0)

2010年06月17日

『本を忘れず、末を乱さず』『縁ありて華開き、恩ありて実を結ぶ』

創業時の原点は味噌、醤油です。

資金無し、信用無し、人脈無し、お客様無しの創業時に見知らぬ私を応援していただいたのは

外ならぬ味噌、醤油のメーカーさんです。

そのメーカーさんに恩返しをするためには味噌、醤油を永遠に販売し続けることです。

しかし潟с}サンも創業時よりは信用も高まり、お客様増加し、新たな商品もメーカさんの協力で

増え本来の味噌、醤油の販売が低下しています、時代の変化、お客様のニーズの変化もあるでしょう

が接客の際にはたとえ醤油一本、味噌一個でも良いから必ず販売する努力を行って下さい。

投稿者 ohata : 09:43 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『話の聞き方』
同じ話を聞いても、いい話だった、と感動する人と、つまらない話だった、と思う人がいる。
話の善し悪しは、その内容もさることながら、聞く側の態度によって決まる。聞く側の責任は大きい。


『仕事への取り組み方』
仕事をすると疲れが休まるというような境地を、多少とも味わえるようになれば本物であろう。

投稿者 ohata : 09:42 | コメント (0)

2010年06月16日

 『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『人間の心』
人間の心は孫悟空の如意棒のように伸縮自在で、大きくも小さくもなる。要は各人の心の持ち方次第。

『地位、役割』
いま自分に与えられている仕事や地位は、半分は我が為に、半分は社会のためにある。

投稿者 ohata : 09:56 | コメント (0)

2010年06月15日

宮古島、長濱さんのマンゴです。

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投稿者 ohata : 09:39 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『自己認識』
自分というものをしっかりつかんでいれば、周囲の動きに迷わされることもなく、混乱動揺もない。

『協調』
人数が多いだけでは成果はあがらない。団結した力、行動の良さによってこそ事は成就する。

投稿者 ohata : 09:38 | コメント (0)

2010年06月14日

胡麻ソムリエ、深堀さんと

先週の土曜日に胡麻ソムリエ深堀さんが梅田阪急でイベントされ行ってきました。
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投稿者 ohata : 09:59 | コメント (0)

『理念と経営』社内勉強会の目的、意味

月刊『理念と経営』を基に各店、部署ごとに勉強会を開催していただきありがとうございます。
この勉強の目的、意味は、『理念と経営』を読むことにより、他の業種を知る、他人の苦労を知る
成功されている会社の成功事例を知る、また自分なら問題をこのように解決するのか?

また逆境、困難から逃げ出したいなど、いろいろ自分なりの考えがあると思います。
その考えを同僚に聞いていただき、また同僚の考えを聞くことにより、自分の視野がひろがる
物の見方が変わる、つまり自分世界から『池の中の蛙』が大海を知ることにつながるのです。

私は全員のレポートを見させていただいています。
人それぞれの物の見方、とままえ方を学ばせてもらっています。
この勉強は間違い、正しいを参加者が指摘するのではなく、本人が他人通して気付く、学ぶことが
目的です。

今後も積極的に参加して、全員が発言し、上下の関係を取っ払い楽しい勉強会にしてください。

投稿者 ohata : 09:56 | コメント (0)

 『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『道義道徳』
約束を守ることを心がけたい。道義性の向上なくして本当の意味の繁栄はあり得ない。


『指導力』
指導力というものの中心は、指導しようとする意志の力である。

投稿者 ohata : 09:54 | コメント (0)

2010年06月12日

宇治市倫理法人会清掃デーに参加して。

今朝は6時から倫理法人会の皆様と宇治駅〜宇治橋まで清掃奉仕をいたしました。
さすが観光地ごみは少なかったです。しかし少ないゴミに向き合うことで心が清清しくなりました。

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投稿者 ohata : 10:04 | コメント (0)

(人間の心は)

どれだけ装っても人間の心模様は見る人が見たなら、見えないようで見えるものです。
不平、不満、不安、やる気のなさ、手抜き、反抗心、その時々の感情、思いは
声、顔色、言葉、態度となって表情に表れるのです。

これらは自分の仕事にマイナス作用しますが、周りの人にも気遣いをさせ影響を及ぼします。
反対にやる気、元気、自信、責任感、意欲、これらも表情に表れ周りの同僚にも元気、活気を及ぼしチーム力を高めます。

同じ一日、同じ仕事をするなら運気を引き付ける時間を過ごして下さい。
貴方は自分の感情をコントロールしてやる気の持続が出来ていますか?

投稿者 ohata : 10:03 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『固執』
一つの見方がいつも正しいとは限らない。いつまでも一つに固執していてはわが身を縛ってしまう。

『お得意先』
常にお得意先のことを考えて仕事をしていれば、そのお叱りをかえって大きな縁を結ぶ機会ともし得る。

(人間の心は)
どれだけ装っても人間の心模様は見る人が見たなら、見えないようで見えるものです。

投稿者 ohata : 10:02 | コメント (0)

2010年06月11日

『自分を見失わないで』

会社はとは会社の目的を目指す組織、集団、職場である。
会社は利益を上げねば会社ではありません。従って仲良しクラブではありません。

貴方は不満であっても上司から意に沿わない事を指示命令されること多々あります。
いちいち気にいらないと反発していたなら誰よりも自分が損をします。

自分の思い通り、自分の都合で仕事がしたいなら自営業をするしかありません。
間々にならないのが社会、会社、職場です。

この点を最近の若者に教えていない親、学校、職場の上司、会社、世間にも一端の責任があります。
若い人がこのメールで自ら気付いていただけたら有り難いです。

投稿者 ohata : 09:47 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『公明正大』
むろん、勝負は勝てねばならない。だが、そのために決して卑劣(邪道、覇道)な手段を講じてはならない。

『不景気』
『苦労は買ってでもせよ』というが、不況とはその貴重な苦労が買わずとも目の前にあるときである。

投稿者 ohata : 09:46 | コメント (0)

2010年06月10日

『デジタルとアナログ』

『賢い指導者、経営者はデジタル思考』
『偉い指導者、経営者はアナログ思考』

お客様、国民の心理はアナログ思考
会社、トップの評価はデジタル活用力。
これが現代社会だと思う。

松下幸之助翁は賢い人に国、会社を任すと国、会社を滅ぼす
国、国家の経営を託すには偉い人が良い。と語られています。

松下幸之助さんが言われた『偉い人と賢い人』の違いはどの点だろうか?
自分自身の態度、行動、言動、思考を自問自答することが必要と思う。

投稿者 ohata : 09:45 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『平凡、些事』
たとえ平凡で小さなことであろうとも、それを自分なりに深くかみしめ味わえば大きな体験に匹敵する。

『仕事の姿勢』
仕事に成功するかしないかは第二のこと。要は仕事に没入することである。

投稿者 ohata : 09:45 | コメント (0)

2010年06月09日

『デジタルとアナログ』


『賢い指導者、経営者はデジタル思考』 『偉い指導者、経営者はアナログ思考』

『お客様、国民の心理はアナログ思考』『購買行動、会社、トップの評価はデジタル活用』

これが現代社会だと思う。

投稿者 ohata : 10:43 | コメント (0)

新聞のに掲載されました。

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投稿者 ohata : 10:41 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『生きがい』
生きがいは他人から与えてもらうものではない。自分で見つけ、つかみとるものである。


『事業の本質』
事業は儲かったり損したりするものという根本観念にまちがいがある。
事業経営は常に利益がともなうべきものである。

投稿者 ohata : 10:28 | コメント (0)

2010年06月08日

若い社員の皆様へ『若者よ大志抱け』

自分一人がその気になっても世の中は良くならない、
だからといって自分が変わらなければ自分の未来も開けない。

坂本龍馬になれとは云わないが、自分と身近な家族、職場の仲間

友人が目覚めれば多少時間はかかるけれど、必ず今よりは良い家庭、職場、社会となります。
幸せはあてがわれものではない、幸福は自らの汗と知恵と忍耐で手に入れるものです。

投稿者 ohata : 10:51 | コメント (0)

 『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『謙虚、反省』
他人の言うことに耳を傾ける心を失えば、それは自分自身を失うことにもなりかねない。

『困難』
順調なときに改善はしにくい。何か困難にぶつかったときこそ、創意工夫がしやすく改善も進む。

投稿者 ohata : 10:49 | コメント (0)

2010年06月07日

『社員の皆様へ』人生に、二度とない一週間の始まり。

今日から新たな一週間が始まります。ヨーシ全力疾走して締め日まで頑張り抜くぞと決意して下さい。
やる気、その気、元気、気力が何にもまして必要です。気力がなければ何事も成就しません。

例えば100m走でリードしていてもゴール手前で気を抜くと後続ランナーに追い越されます。
マラソンでも、他のスポーツでも気を抜き油断したりすれば敗者になります。
またいつものペースだと安心、余裕の気持ちで仕事に取り組んでいたなら知恵も生まれず、進歩、向上、成長はありません。

一生懸命に努力している人にいずれ追い越され敗者となることでしょう。
そうならない為には、目標を見定めて「直な心」でわからない事は他の人に教えてもらい頑張り抜く、
全力疾走でゴール(締め日)を走り抜けて下さい。個人、チームで目標突破の喜び、嬉しさ、達成感を味わって下さい。

投稿者 ohata : 09:54 | コメント (0)

 『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『自主独立』
心の貧困を取り除き、豊かな心を取り戻すには、まず自主独立の気構えを打ち立てることが必要。

『信賞必罰』
失敗があればみずから罰するという精神を持たないと、部下に対する信賞必罰も本当には生きてこない。

投稿者 ohata : 09:53 | コメント (0)

2010年06月05日

社員の皆様へ(時間を無駄にしないで。


人間が生まれてから平均年齢の80歳で死ぬとして、

その間の時間はおよそ70万時間

22歳〜65歳まで働くとして実働67000時間に過ぎぬ。

自分の持ち時間の一割未満の時間しか働けない。

その時間を無駄にせずに老後までの備えをしなければならない。

しかし、そのわりには日本人はのんきである。

投稿者 ohata : 09:16 | コメント (0)

 『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『熱意とは』
二階に昇りたい、なんとしても昇りたい、という熱意のある人は、ハシゴを考える。
『利益』
会社の利益は国家の利益でもある。またそれは国民全体の利益でもある。

投稿者 ohata : 09:15 | コメント (0)

2010年06月04日

今、旬の人気NO1商品です。

http://www.cha-ganju.com//okazu_ra-yu.html


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投稿者 ohata : 10:15 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『自己主張』
素直な心で何が正しいかを考え、納得した上での自己主張は、力の及ぶ限り押し通す必要がある。

『働き方』
濡れ手で泡は許されない。
やはり働いただけそれに応じて物が得られるのである。

投稿者 ohata : 10:10 | コメント (0)

2010年06月03日

若い人へ(社員さんへ)

我が社で働く、若い社員さんは、私から見れば子供のように見えます。
私にも31歳の男の子がいます。これから先、結婚もする、子供も生まれる、学費もいる、

年々、子供が大きくなるにつれ生活費も多くなる。
そのような先々に対してどんな夢と計画を立てて日々の仕事をしているのだろうかと気をもむ。

社会人となり大人となり年齢を重ねるほどにキャリアアップをして行かなければ
明るい未来はやって来ない。

それが為には他人より多く経験、体験を積む、勉強をする。
プライベートの時間も自己成長の為に費やする、この差が必ず出てくる。
時間はみるみる過ぎ去ります。
心して仕事に打ち込み、早く一人前の自覚を持った大人に脱皮してくださいね。

投稿者 ohata : 10:11 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『理想の実現』
こうやってみたい、という希望や理想があれば、まずそれを周囲にうったえることを大いにやるべきだ。

『経営の道場』
生きた経営を自得するには、道場が必要である。その道場が、会社であり、商店であり、社会である。

投稿者 ohata : 10:08 | コメント (0)

2010年06月02日

我が社の人気NO1商品

ゴマソムリエ深堀監修の『おかずらー油』です
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http://www.cha-ganju.com//okazu_ra-yu.html

投稿者 ohata : 09:44 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
               『生きる知恵:仕事のヒント』
六月の言葉
『謙虚』
謙虚な心さえあれば、自分の周囲にあるもの、いる人、すべてが我が心の鏡。
自分のふるまいの正邪がそこにありのままに映しだされてくる。

『教える』
教えることに熱意を持て、教えられることに謙虚であれ。
教え、教えられずして何ものも生まれてこない。

『社員家業』
会社の社員であっても、自分は社員稼業という独立経営体の主人公であるという信念にたとう。

投稿者 ohata : 09:32 | コメント (0)

2010年06月01日

高千穂峡です。

宮崎県、高千穂峡です。切り立った岩肌をみると自然の力のすごさをかんじます。なんでもこの岩は
阿蘇山の噴火により、その際に出来たといわれています。

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投稿者 ohata : 11:15 | コメント (0)

『生きる知恵:仕事のヒント』 『利益だけでは動かない』

================= 【松下幸之助翁が語る日々の言葉】=====================
              『生きる知恵:仕事のヒント』
たとえば、ライオンに肉をやる。お前の与え方が悪いから、おれは食わん、というライオンは
いませんわな。とにかく腹がへっていればかぶりつく。
それを十回ほど繰り返していれば、顔を見せるだけで、ハハー、
これはいつもわしに肉をくれるひとだなぁと
なついてくる。 ところが人間はそうはいきませんね。
与え方によっては「ケシカラン、そんなもの食えるか」と
こうなります。考え方によっては人間ほど厄介なものはありませんね。
しかし、これは、ある一つの正義感とか、礼儀とかね、そういうものを合わせて与えれば
それは成り立つことだと思うのですよ。
人間は利益で動く面と、利益だけでは動かないという二つの面をもっていますから。
まぁ、人間の心というものは複雑微妙というか、千変万化の様相を呈しているものです。

そして、そうした複雑微妙な心を持ったさまざまな人によって成り立っているのがこの社会です。
ですから、我々はまずよく人間の心、人情の機微というものを知らないといけません。
そこから、良い人間関係も明るい社会も生まれるのではないでしょうか。

投稿者 ohata : 11:13 | コメント (0)