« 巻三 「何ごとも衆知」(2008年8月19日) | 大秦進公式ブログのTOPへ | 巻三 「何ごとも衆知」(2008年8月20日) »

2008年08月19日

オリンピックを見て、根性という言葉は死後となった。

オリンピックもいよいよ終盤戦に入ります、潟с}サンも13期の最終戦に入っています。

昔の日本人(団塊世代)は追い込まれると根性が発揮されて何とか最後には結果を出したものです。

根性とは根本(能力、販売技術)の力があるから結果が出たのです。

しかし最近の日本人はオリンピックでも見られるようにスタートでリードされるかスタートにつまづくと後は

諦めボロ負け、これが日本人の実情です。もはや根性と言う言葉は死語となっています。

これを潟с}サンにあてはめると時間内に目標到達していなくて追い込みで一日の目標到達は極めて

困難です。これは最近の老若男女問わず日本人の夢、目的、無目標の証です。

各々が自分の心理を見極めて追い込み型から先手必勝型に変革して下さい。

投稿者 ohata : 2008年08月19日 17:06

コメント

コメントしてください




保存しますか?

(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)

Copyright (C) 2006 大秦進株式会社ヤマサン / Produced by Genius Web Agency.