« 巻三 「何ごとも衆知」(2008年7月30日) | 大秦進公式ブログのTOPへ | 巻三 「何ごとも衆知」(2008年7月31日) »
2008年07月30日
雨が降ったら傘をさす。
「雨が降ったら傘をさす」この言葉は雨が降ったら雨宿りをする、傘をさす、速足で歩く
誰でも困った時にはごく自然に対象する事を意味します。
会社であれば売上(利益)が低下しているにも関わらず、直ぐに対策を考え対象しなければならない。
それでも対応が遅れるのは自分の身に(生活)直ぐにピンチが及ばないからです。
しかし放置すれば必ず遅かれ早かれ我が身に降り懸かります。
今日からは我が身、我がチームが雨にに濡れないように頼みます。
投稿者 ohata : 2008年07月30日 09:41