« 自分は死ぬまで商人の世界で生き抜く。 | 大秦進公式ブログのTOPへ | 巻一 事にあたって (2006年9月29日) »

2006年09月28日

信じる事が救われる道。

だれしも人間だから正誤、善悪は別として、一人の考えは持ち合わせている。

しかしお互いの考え方を認め尊重はすれども、会社、組織としては全てを採り入れるわけには行かない。

我社の進むべき方向、方針はともかく納得して全社員が共に歩んでもらわなければ社風は乱れる、

議論は大いに結構、しかし進むべき方向が決すれば一心不乱になり信じて歩んで貰わなけれ

ば、物事は成就達成しないと、互いに肝に命じよう。

投稿者 ohata : 2006年09月28日 10:11

コメント

コメントしてください




保存しますか?

(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)

Copyright (C) 2006 大秦進株式会社ヤマサン / Produced by Genius Web Agency.